2010年5月15日土曜日

どないしてこがいにええがに、

この i pad の説明の
広島弁ver. が面白い。

これがだる満のお米を創ってくれてる
岡本さん、に声もそっくりじゃったんよ。

岡本さんは、はあ、こんな感じなんよ。
東広島は 志和じゃ。

広島弁おもしろい。

あんたあ、あんたあ、いうし、
人をさして、こんなんがあ、とかもいう。

素朴でやさしいようで、きつい。 笑



土佐の鰹


高知から "一本釣り藁焼き鰹のたたき"
が送られて来た。

以前にも一度食べてはいたけど、
これがメチャクチャ美味い美味い。

大河ドラマ 龍馬伝で
龍馬や土佐潘の人間が、

「これじゃこれじゃ!うまいうまいー!」
とがっついてるシーンが思い出される。

多分、みんなこれを食べてたに違いない。
と思うくらい、

そのとろりとした舌触りから、
赤身のなんともいえない密度感たまらなく、

恥ずかしながらいつも食べてるものとは違った。

送り主からメッセージがついていて、

(僕)は味覚を聴覚にコンバート出来ると思う。
とあった。

ありがたいことに、 魚で釣られてしまった訳ですね。

しかし、忘れ難い味だなあ。


2010年5月12日水曜日

たとえば音楽的に生きる

職業音楽家として生きている人よりも、

僕がサービスをしながら、
この方は、なんて音楽的な人なんだろう…
なんて ハッと思わされる人もいます。

また、
絵画的、論理的、知的、ミーハー、etc、

いろんな、 それはニュアンスだけど、
人の印象はあって、

ただ、
その人に触れることによって、

インスピレーションが沸くのが楽しいですね。
なんらか触発される。
思い出したり発見したり。

その交差の豊かさの恩恵には、
とてもウレシイ感じがする。

その奥に愛のかけらを見つける。
やはり人は好きな事以外してないもんなんだなあ。

2010年5月8日土曜日

今を食べる


微熱下がらずフラフーラで、
文字を追うにも脂汗!でした実は。

で、今は食事を一切受け付けない。
昨日も抵抗して少し食べたら、
ツラカッター。

で、食べない事にしました。
食欲はありますが、

明日の夜くらいまでかな。

身体はデトックス期に入ったようです。

ここ数日2時間置きにトイレに行ってました。

しかしシンドイ時に、思いましたね。

健康で美味しくご飯が食べれるというのは、
ホントに幸せやなあと。

あれは、無心で今ある幸せに直結してますからね。


(食事時間のとれないスタッフに、
厨房のおばちゃんが出してくれたおにぎり。)


連休が終わったら、

音楽の機材のセッティングを仕上げるつもりでしたが、
身体からリセットスタート、、
感謝です。

にしても、店の庭はよく花が咲きます。

2010年5月4日火曜日

成長

北村さん、

いくら「どうえーこれー、立派ななぁ」って
こんなところに、、

エキゾチカ。



2010年5月3日月曜日

お嫁さんも。


あっ、お嫁さんや、

って実は、
今日はだる満お二階で、

結婚披露宴もありました。

派手できらびやかな、
ブライダルブーム? の昨今だというのに、

今日は、平安神宮で挙式を挙げられ、

そして「シーズン中恐縮ですが、
ここのお料理が好きで。」

と、 わざわざだる満で 式後の披露宴をしてくれはったのですよー。


1階の手が放せずでしたが、
ホントありがとうございます。

その間も1階はてんやわんやと。
待ち時間を伝えながら、
「そろそろあちらのお客さんのお尻をコチョコチョしてきますね♪」
なんていいながら、
お客様との様々な時間を過ごしていきます。

タイミングの妙で、
ホントにミョーに待たせてしまう方や、
これは裏話ですが、

「ねぇ、 今日また独りで来たの、
ちょっとアイスクリームはいやだけど、あんみつみたいなのを」
「名前は書いてないのよ」
って、昨日は姉妹で来られたおばあちゃん、

この時期毎年、 弓道の全国大会の時だけ来る、

弓道8段(ってスゴイのかな…)のおばあちゃんを、

うまく滑り込んでもらったり、 笑


横では テクノアーティストのケンイシイ君が飲んでるし、


料理はもう、 定番なくなりマグロの照り焼きから、
手羽先のビネグレットソースで焼いたり、

冷蔵庫のキャパ限界を、
調理で乗り切りながら、
なんとか進んでおります。

そして閉店後の仕込みが、

続く。

2010年5月2日日曜日

手を挙げる挨拶が出来ていいな。


今日の思いでも沢山ですが、

何しろまた今にも、気絶眠しそうなので。

「今、都めっせにいるからすぐ行くわ」
と、 どうしても集中来客によっての、
1〜2時間ものウェイティング時間対策に、

12時台は、今日もほとんどのお客様に、
電話連絡を。

ほんとに、「おかえりなさい」で、

初めてのお客様とも
再会を味わえる始末で、

小さなお店ならではの、 です。
朝一番からお客さんから元気もらってますからね。