さつまいもの柚子煮。秋の深まりの味。
美山水菜の辛子和え。
ぶり大根に、こちらは聖護院大根。
畑菜、じゃなくてかぶら菜の胡麻和え。
見た目ほとーんど変わりませんが、
食べると染み美味です!
2014年11月30日日曜日
2014年11月28日金曜日
それにしても今年の紅葉は近年になく綺麗ですね。
観光してる人が羨ましいくらい 笑
この時期 厨房のアナログなオーダーの管理で 眼と神経は少し疲れもします。
夕方になると ものすごく視力が落ちていて、
もともと2.0 で更に下も見えそうな位 運転していても標識観ずらい事が無かったので
ちょっとボーっとした視界に なんでもないいつもの通りの庭や山の色が
うーー、癒されちゃう、、って感じがします。
そんな京都日記。
1階2階のテーブル毎のお客様の雰囲気や口を思いながらの急ぎながらのタイミング
まああ、理想や思いには遠く届かずなかなか歯がゆい〜ながらも、
高齢者のおばちゃん達も僕にうるさく云われながらもよく目前に懸命にやったはります。
スタッフのみんなを秋の京都の名勝に連れてってあげたい気持ちを引き出しに入れて w
さて今日もご縁を愉しみます。


観光してる人が羨ましいくらい 笑
この時期 厨房のアナログなオーダーの管理で 眼と神経は少し疲れもします。
夕方になると ものすごく視力が落ちていて、
もともと2.0 で更に下も見えそうな位 運転していても標識観ずらい事が無かったので
ちょっとボーっとした視界に なんでもないいつもの通りの庭や山の色が
うーー、癒されちゃう、、って感じがします。
そんな京都日記。
1階2階のテーブル毎のお客様の雰囲気や口を思いながらの急ぎながらのタイミング
まああ、理想や思いには遠く届かずなかなか歯がゆい〜ながらも、
高齢者のおばちゃん達も僕にうるさく云われながらもよく目前に懸命にやったはります。
スタッフのみんなを秋の京都の名勝に連れてってあげたい気持ちを引き出しに入れて w
さて今日もご縁を愉しみます。


2014年11月24日月曜日
2014年11月22日土曜日
2014年11月19日水曜日
2014年11月14日金曜日
おばんざいいろいーろ
ねぎのぬた、
これからねぎが美味しい。
ピーマンとおじゃこ、
美山ピーマンまだ成るのでやってきますが、美味です。
ニラと厚揚げのおかか和え、
東広島の自然農法ニラは柔らかくて、
お客さんにも褒めてもらいました。
白醤油とごま油で、大豆の香りとのハーモニーもなかなかです。
はたけ菜のからし和え、
ついにやってきました。京の冬といえばはたけ菜の、メッカの無農薬パイオニア、壇さんのはたけ菜です。ほのかな苦みといい香りが、からし和えに映えます。
昨日と今日のおまけで、ぶりの照り焼き。
これからねぎが美味しい。
ピーマンとおじゃこ、
美山ピーマンまだ成るのでやってきますが、美味です。
ニラと厚揚げのおかか和え、
東広島の自然農法ニラは柔らかくて、
お客さんにも褒めてもらいました。
白醤油とごま油で、大豆の香りとのハーモニーもなかなかです。
はたけ菜のからし和え、
ついにやってきました。京の冬といえばはたけ菜の、メッカの無農薬パイオニア、壇さんのはたけ菜です。ほのかな苦みといい香りが、からし和えに映えます。
昨日と今日のおまけで、ぶりの照り焼き。
お世話になった人
近年 野菜などで 大変お世話になった方の 突然のお通夜でした。
表情が笑った顔に刻まれてしまっている印象で、自然でおおらかな女性の方でした。
特別に美味しい干し椎茸をもらった時は、びっくりする程いいだしが出来ました。
あの時はびっくりしてとっても興味がわきました。
3ヶ月位前に 少し痩せてらして、あれこれ考えながらお出汁を送りました。
つい最近、こうかな、と思ってだして送ったお出汁は もう病院にご家族が
ポットに入れて持って行って、それを飲んで下さった話も今日伺いました。
祭壇の前に立つと、故人の 実にさっぱりと爽やかな感じがしました。
自分の中の悲しみの感情を 優しく照らされる思いでした。
多くの人にかわいがられて、今ある事を改めて思いました。
その感情というものはとてもこの個人では受け止めきれない程のものです。
時間のなかでこその感情を味わっています。
それを恒久から見つめるまなざしがここにもあります。
表情が笑った顔に刻まれてしまっている印象で、自然でおおらかな女性の方でした。
特別に美味しい干し椎茸をもらった時は、びっくりする程いいだしが出来ました。
あの時はびっくりしてとっても興味がわきました。
3ヶ月位前に 少し痩せてらして、あれこれ考えながらお出汁を送りました。
つい最近、こうかな、と思ってだして送ったお出汁は もう病院にご家族が
ポットに入れて持って行って、それを飲んで下さった話も今日伺いました。
祭壇の前に立つと、故人の 実にさっぱりと爽やかな感じがしました。
自分の中の悲しみの感情を 優しく照らされる思いでした。
多くの人にかわいがられて、今ある事を改めて思いました。
その感情というものはとてもこの個人では受け止めきれない程のものです。
時間のなかでこその感情を味わっています。
それを恒久から見つめるまなざしがここにもあります。
2014年11月11日火曜日
2014年11月7日金曜日
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